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仮想通貨『ビットコイン』と『アルトコイン』の違い

更新日:4月13日



ビットコインアルトコインって何が違うの??

と思う方がいらっしゃると思いますので簡単にご紹介致します。


仮想通貨には複数の種類があります。通貨にはそれぞれ特徴があり、似たようなタイプもあれば、同じ通貨でも、目的が大きく異なるものがあります。


分け方としてはビットコインとそれ以外(アルトコイン)かで分けます。

ビットコインは仮想通貨の中で最も知名度が高く、取引量も多い通貨です。


なぜビットコインの存在がこんなに大きいかというと、仮想通貨の仕組みがビットコインからスタートしたからです。

きっかけは サトシ・ナカモトという人物が2008年に発表した論文でした。

これが土台になり、ブロックチェーンで取引内容を記録する仕組みと、ビットコインが誕生しました。

ブロックチェーンとは簡単に説明すると、データを記録するための技術です。

この技術は『分散型台帳』とも呼ばれています。

同じデータを複数の場所に分散して管理しているため、全てのデータを改ざんすることは不可能とされています。

そのため安全性が高く、金融取引の記録や文書管理などにも使われています。


ビットコインのお話に戻ります。

ビットコインが注目されたのは、流通量や値動きなどを管理する人がいなくても通貨として機能したからです。

もちろん投資対象としても魅力ですし、通貨としてのさまざまな使い方も検討されています。国内でもすでにビットコインで決済できるお店などがあり、今後そういうお店が増えてくると予想されます。

ビットコインは無国籍の通貨なので、海外のサイトで買い物する場合でも両替えの必要もなく、通常の法定通貨での買い物のように、円安の影響などを受けることもありません。

ビットコインがなければ今の仮想通貨はなかったでしょう。


一方アルトコインの多くはビットコインのプログラムを改良することによって誕生しています。アルトコインのアルトは『代わり』という意味で、ビットコインの代わりの通貨といったところです。

アルトコイン2000種類以上あるといわれ、それぞれがいろんな役割をもっています。

僕のオススメは XDC、 QNT です。XDCは他の記事で紹介しています。

日本の取引所で取り扱ってる有名所でいうと

ETH(イーサリアム) XRP(リップル) LTC(ライトコイン) などが挙げられます。

次回はビットコイン以外の仮想通貨を簡単に説明したいと思いますので是非ご覧下さい。


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